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ブルースワット 19・20感想

ここから最新話が見られるよ!

あらすじ:地球進攻作戦のザジが動き出した。宇宙カビをばら撒き、その培養で食料化しようとしている! そしてザジにはシグと浅からぬ縁が有り…。



 シグ回。シグの謎が部分的に明かされる回であり、強敵出現のバトルは盛り上がる。
 ところで、今回出てくる宇宙細菌、名前なんて言ってます? バルボネラ菌だと思うんですけど、ググっても出ない。マイナーすぎるから?

あらすじ;過去を語られるシグ。彼は脳死状態となった広瀬という男にインヴェードしており、その広瀬という男の息子ザジであり、インヴェードされている宿主だった…。



 結局、戦いに巻き込んでしまったことを苦悩するシグがカッコいい。
 最強の人質状態で攻撃をしかける外道っぷりのザジINスペースマフィア。強い、強すぎる。
 肉弾戦はほとんどしないタイプの強キャラで、念動力だけで叩きのめすタイプ。
 意訳すると、火薬付けたアクターさんがバク転や側転するだけでシーンになるタイプ
 今回は勝てなかったが、決意を新たにするシグ。
 こういう回、大事だと思った。
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テーマ : 特撮
ジャンル : テレビ・ラジオ

ダークシティ感想【総合:☆☆☆☆★】

 映像:☆☆☆☆★
 キャラ:☆☆☆★★
 ストーリー:☆☆☆☆★
 俳優:☆☆☆★★
 総合:☆☆☆☆★

 予備情報なくツタヤに行き、直観で借りてきた映画を観ています。今回はダークシティ
 記憶が無い男(CV大塚芳忠)が殺人事件の現場で目を覚ます。追跡するのは刑事以外にも謎の男たち。
 そしてずっと夜で一度も朝が来ない町、そのことに気付かない住民たち…。
 記憶の無い男、刑事、謎の男たち、精神科医、彼らがそれぞれに別の視点を持ち、ひとつの結末へ向かっていく。


 あからさまにおかしいシチュエーションだが、序盤からナレーションで『この物語は宇宙から来た侵略者の話である』と明示されるのが上手い。
 宇宙人とか侵略者と言われると胡散臭いしチープな作品なんじゃないの? と身構えてしまうが、最初に明示されると逆に興味が湧く。
 しかも、宇宙人と言っておきながら、連続殺人のミステリーモノっぽい滑り出し。
 これで中盤以降に宇宙人の話だと言われてしまうと、視聴者は犯人捜しをしてしまっている可能性が有るし、それは製作者の意図とは逸脱した予想である。
 (精神科医が犯人か? いやいや刑事が実は犯人で…とか)

 終始画面が真っ暗だったり、最初から町が増殖していたり、伏線どころか話の核心は最初からすべて明示している。
 超能力バトル、宇宙人、神がかったキャラ、記憶操作…陳腐でありきたりでどこにでもあるテーマで見事に調理している。
 1990年代SF映画の中でも屈指の作品と言っていい。オススメである。

 予想できる展開であるのは事実だが、ラストの映像表現は素晴らしい。
 まるごと作り出さずに海だけに留まるというのも想像力を駆り立てるし、記憶喪失の男がなぜ特別なのかも明かされないのでこの後の展開も視聴者の想像に委ねられる。
 新たな支配者として君臨するのか? 別のチューニング能力者が現れるのか? 侵略者が現れるのか…?

 『2』も作れそうな作品だが、大ヒットしなかったおかげでそれも制作されなかったようだ。
 というか、こういう作品は『2』を作るべきではないし、そういう意味でも大当たりである。

 クレームを付けるとすれば、刑事さんと子供の姿をした侵略者かな。
 恐らく、当初案ではもっと出番が有ったと思うんですけど、構想練り過ぎか何かで出番がカットされてしまったのかな、とか思た、
 『何かあるんだろう』と思ったまま、あっさりと離脱してしまったのが、勿体ないと感じた。

テーマ : 映画感想
ジャンル : 映画

【クウガ】MISSING MEMORYS【ガメラ】~懸命~【ティガ】

 魔竜・ダグバが吼えた。
 吼えただけである。文字通り、ただそれだけで音の波は衝撃となり、衝撃は風となり、風は破壊力となってリントの集落を襲った。
 リントたちは目を覚まして叫び惑い、阿鼻叫喚。
 そんな人々の間をすり抜けるようにして、ひとりの男が歩いてきた。ラ・ドルド・グ。

 「ゲゲルのルールを伝える。クウガ、お前は…これを使って戦え」

 石で出来た卵の様な物体。後にイリスと呼称される怪物の封じられたタマゴ。
 クウガはそれを視認したとき、意味も同時に悟った。
 これは闇の力に匹敵する黒い力、ダグバの魔竜に対抗できる力ではあるが、人間が使ってはいけない力。

 「お前は黒のクウガとなってダグバと戦うことを拒否した。ゲゲルはこの朱雀を用いて行われる」
 「使わない、俺は…こんなものは…!」
 「では、この世界は…闇へと沈む。ダグバの手によって」

 魔竜ダグバの周りをギャオスが王を称える従者のように飛び回る。
 滅びと破壊とが合わさり、混沌とした現実としてそこにたたずんでいた。




 同刻。
 白い外套の男はとある海岸に居た。
 魔竜ダグバの覚醒を感じ取り、懐から取り出した何かの取っ手のような物体=スパークレンスを見つめる。
 スパークレンスは白く煌めいていたが、今、彼には器が無い。石像として封印されている肉体がないのだ。

 「久しぶりだな、私を覚えているか?」
 「…神出鬼没、とはお前のことだな。バルバ」

 海岸に現れたのは、簡素な素材で作られた貫頭衣を纏いながらも高貴な雰囲気をたたずませる美女。
 グロンギ、ラ・バルバ・デ。白い外套の男とは旧知の仲である。

 「ダグバはもう止まらない。この世界が闇に沈むまで…いや、闇に沈んだとしても、止まりはしないだろう」
 「それがお前の目的なのか? あいつとの…戦いは何のために有ったというのだ?」
 アイツ、という言葉にバルバが怪訝な表情をした。
 このとき、外套の男は、バルバが魔石ゲブロンに侵食され、記憶を失っていることに思い当たった。

 「ギジェラにも負けなかったお前が…っく…」
 「何を云っているか分からないが…このゲゲル、お前の出番はない。肉体を失った光の巨人なんぞ…アマダムをリントに渡す程度のことしかできはしない」
 「違う! 私たち光の巨人も…リントも…光であることを忘れはしない! 闇に堕ちることがあろうとも、必ず日は登る!」
 男は外套を脱ぎ払った。現れたその姿は人間ではなかった。硬質で隆起した眼球、彫像のように動かない銀の皮膚、胸には光を失った宝玉を携えている。その姿は後に発見されるティガの巨人と全く同じだった。
 いや、胸の宝玉は光を失っていない。奥底から吹き上がるように輝き、全身を光に包み…いや、光そのものに変えていった。

 「なにをするつもりだ…?」
 「この下の海は墓場だ。光の器となりえなかった不完全な玄武たちの…今、私自身を光にする。そうすれば…一時的に蘇らせることはできるはずだ」
 「リントたちを救うために、その身を光にして消えようというのか。お前も変わった男だな」
 「光は消えない。放たれた光は宇宙(そら)の果てで神話となり、新たな光になる」

 海底からひとつの岩塊が浮かび上がる。
 楕円形の島のような物体は、男に呼応するように、何かを取り戻そうように、全体に力が漲っていく。




 再びリントの集落。

 「行くぞ! ゴウラム!」

 クウガはゴウラムに掴まり、空中へと飛び出した。

 「うおりゃああああああ!」

 裂帛の気合いと共に、炎の飛び蹴りを放つクウガ。
 目標はもちろん魔竜ダグバだが、覆うように飛び回るギャオスに遮られた。
 衝撃はギャオスの全身を駆け巡り、ギャオスを地上へと落とし、クウガを反転して空中へと戻した。
 巨大化しきっていないギャオスならば、十二分に赤の封印力でも対応できる。

 そのとき、仲間が封印されたことに驚いたのか、ギャオスたちが鳴いた。
 その鳴き声は超音波となってクウガに降り注いだ。躱しきれない、そうクウガが判断した時、ゴウラムがその射線に割って入ってきた。

 「ゴウラム!」

 笛のような音を断末魔に残し、ゴウラムは切断され、石の塊として地面に叩きつけられる。
 気に留める時間は無いが、仮にクウガの攻撃がダグバに当たっていたとしても、それが果たして痛手となりえるのか?
 なったとしても倒すために一体何回の攻撃を必要とするのか?
 それほどの封印力を放って自分の体は持つのか?
 その間に必ずダグバの反撃が来るだろうがそれは防げるものなのか? 
 戦っているその間にこのリントの集落は破壊しつくされてしまうのではないか?


 無数の不安がよぎる。闇の力に頼りたくなる。闇の力や朱雀を使えば魔竜を打ち滅ぼせるのではないかと思う自分が居る。
 しかし、仮に倒せたとしても闇に堕ちたクウガはリントたちを虐げるだろう。
 ならば選ぶ道は決まっている。
 何回邪魔されても、何回受け止められても、何回でも自分は炎の飛び蹴りに渾身の力を込め、この魔竜を打ち砕く。心だけは折らせはしない。

 刹那にクウガが覚悟を決めたとき、飛来した光。
 海から正に光の速さで現れた、不完全な玄武の器。器の放つ言葉は、あの白い外套の男の声と全く同じものだった。

 【クウガ、決戦のときだ。この玄武を…ガメラを頼む】
 「…ガメラ?」
 【この器は、地球そのものの生命・マナで動くことが出来るが、ガメラを何体も動かすほどの力が地球にはない。
  お前のアマダムは勾玉を兼ねている。お前の光が…ガメラの光となる!】

 そのとき、クウガは確かに聞いた。遥か遠くからのような、とても近くからの様な、奇妙な獣の咆哮を。
 笑顔を守りたいと。全ての命のために戦うことが、自分が眠り続けた意味であるとクウガの心に響いた。


 【行くぞ、クウガ!】

 「身体を借りるをガメラ!」

 “ギャッ・リャァーアッ アアアッ アアアアッッ!!”


 クウガは湖に沈むように光に飲み込まれていく。
 最後に残った岩塊は手足と頭を伸ばした。
 甲羅の中央に宝玉を煌めかせ、二本の角を備えた大いなる獣。立つ。

テーマ : 二次創作
ジャンル : 小説・文学

オーバー・ザ・トップ感想【総合:☆☆☆☆★】

 映像:☆☆☆★★
 キャラ:☆☆☆☆★
 ストーリー:☆☆☆☆★
 俳優:☆☆☆☆★
 総合:☆☆☆☆★

 取りためていた映画を観ています。今回はオーバー・ザ・トップ
 スタローン演じるトラック運転手が、息子の卒業式に現れる。
 母親が心臓病の治療中であり、その病院へ行くまでの道中、トラックの中で十数年のブランクを取り戻すように交流と衝突を重ねるふたり。
 義父(母親の父親)はそんなふたりを引き離そうとし、分かり合いながらも離れてしまう。
 そして、ラスベガスで開かれるアームレスリング大会へと愛用のトラックを売り払って背水で参加するスタローン。
 息子との生活を取り戻すため、スタローンは不利な状況に立ち向かっていく。


 腕相撲版ロッキー
 そう考えておけば間違いありません。クオリティも水準以上であり、CVも安定の羽佐間さん。
 スタローンファン、ロッキー好きなら必見。

 息子さんの成長劇としても胸が躍る物が有り、その成長からスタローンが奮い立つ場面も王道に盛り上がる。
 ライバルのアームレスラーもただ競技をしているだけだし、義父の言っていることも間違いではない。敵役は存在しても悪役が存在しないシナリオ。
 爽快で見応えがあり、希望に溢れる名作。オススメ。

テーマ : 映画感想
ジャンル : 映画

ブルースワット 17・18感想

 なんだろう、どこからツッコミ入れればいいんだろう。
 冒頭のスミレの暴発事故とかギャグで済ませてるけど、普通に考えたら本当に死亡事故だよねー、とか。
 15話の宇宙CMのときも思ったけど、もうスミレに適当に回線をいじらせておけば敵の秘密回線とか使えるんじゃねー、とか。
 訓練メニューを順調にこなしていく辺り、もう戦力扱いしても良いんじゃねーか、とか。
 単独ではショウより主人公っぽいエピソード多くねー、とか。

 とりあえず、 ブライアンから明かされたブルースワットの意味、『青い地球の守護者』というのをこういうなんでもないようなエピソードで明かすのは良いと思う。


あらすじ:銀行強盗発生! 犯人はブルースワット! 実はエイリアンが銀行内部に爆弾を仕掛け、その爆弾を見つけるための作戦だった。




 上手い。加害者にならざるをえないヒーローっていうのがツライ。
 人質になった人たちは完璧にトラウマモノだし、妊婦さんと息子さんが可哀想。
 そして目を瞑ってから解放されたい奴は挙手という方法を取り、逃げようと手を挙げる人をエイリアンだとする識別方法を取るが、全員が手を挙げる。
 ううむ、まあ、こんなもんである。

 上着を脱いでの速変身、インヴェードされた警官の『(人質を)撃てよ、私も撃つから』のサイコ感、リュウオーンこと森田さんがジャンパーソンから引き続きの登場。
 見せ場の多い名エピソードである。

テーマ : 特撮
ジャンル : テレビ・ラジオ

最強のふたり 感想【総合:☆☆☆★★】

 映像:☆☆☆☆★
 キャラ:☆☆☆★★
 ストーリー:☆☆☆★★
 俳優:☆☆☆☆★
 総合:☆☆☆★★


 取りためていた映画を観ています。
 今回は最強のふたり。実話を基にした大富豪の障がい者と、その介護士の話。

 たどたどしく大富豪の障がい者(CV:小川真司)に接する介護士たちが多い中、あるひとりの男(CV:菅原正志)がひょんなことから介護士として就職する。
 多くの介護士が腫物のように接する中、その介護士はタバコを吸わせてみたり、言わなくていいような本音で接する。

 それが大富豪には心地よく、お互いに足りないものを補うような交流が生まれる…という話。
 映像的にもカーチェイスしてみたり、空飛んでみたり、退屈しないで観られるように工夫が有る。
 亡くなった小川真司さんの円熟した吹き替えもオススメである。

 ただまあ、期待していた内容通りではあるんだけど、それ以上ではなかった。
 思っていた通りの物を出されているんだから一流の映画であるのは間違いないんだけども。
 もうひとつ、なにかが有ると総合四つ星にしていたかなー、って感じ。

テーマ : 映画感想
ジャンル : 映画

キン肉マン 157話 始祖VS始祖!の巻 感想

 最新話はこちらから!


 シルバーさんの掛け声はウルトラマンモチーフなのかなぁ、とか思った。
 それにしてもシルバーさんが予想に反して苦戦中、しかしここでずっと両者の試合シーンなのが構成上不思議。
 いつもだったら無表情な悪魔将軍や武道が一コマ入ったりしていたのですが。
 この辺り、サイコやスグルたちだけが気付かず、何かの術中に落ちている?

 そして、飾りかと思っていた盾を意外と活用するシルバーさん。
 キン肉マンには珍しくオリジナルデザインのキャラクターなので、ゆでさんの描きたいような武装のはずだが…?

 ここまでキン肉族伝統らしき技はほぼ使っていない。
 仮面の下がないのでフェイスフラッシュは使えないとしても、肉のカーテンはあるはず。
 防戦するにしても使えばいいと思うのですが。


 そういえば、ゴールドマンは友情パワーを取り戻すまでは鎧の下がガランドウでしたが…。
 今回のシルバーの中身はどうなっているのでしょう? もちろん悪魔六騎士に相当するキャラも居ないので体が居ないと思うのですが。
 (スペシャルマンやカナディを寄せ集めてもまとま戦力とは呼べないだろうし
 正義超人なので既に蘇っている可能性はありますが、他のキャラクターの肉体を借りている可能性も…?
 まさかのアタルボディ…?

 ただで終わるわけがない局面。来週も腹筋を鍛えながら待て!

テーマ : 漫画
ジャンル : アニメ・コミック

ニンニン45話&ゴースト15話

ニンニン

 なんかこう、一画面にレッドが三人いても驚けなくなっているよね。
 ふたりとかは結構ザラに観ている気がするし、とりあえず一戦隊でひとつの画面中に三人のレッドが登場するのは初、ということで。
 ひどく限定的だが、とりあえず変身者最年長ではあるらしい。おめでとうございます笹野さん。

 ニンニンの中で散見されていた『受け継がれたもの、そしてそれを越えていく』というテーマが明示された今回。
 これまで迷って失敗してきたスターニンジャーも見せ場が有り、展開していた商品が無駄なく片付いている印象。
 色変えただけで新商品扱いだった激熱刀もこういった形で見せ場を作り、販促としても良いんじゃないだろうか。


ゴースト

 スペクターのパワーアップ回…なのか?
 五右衛門もそうだけど、今までの眼魂より上位種なのか、よくわからない設定。
 フーディーニでなぜ飛ぶのか、恐らく誰も理解できないが、それよりもツッコミ入れるべきはフーディーニがバイクと合体していることだと思う。

テーマ : 手裏剣戦隊ニンニンジャー
ジャンル : テレビ・ラジオ

ICHIGEKI 一撃感想【総合:☆☆★★★】

 映像:☆☆★★★
 キャラ:☆☆☆★★
 ストーリー:☆☆★★★
 俳優:☆☆☆★★
 総合:☆☆★★★

 取りためていた映画を観ています。今回はICHIGEKI 一撃
 セガール演じる森林警護レンジャーが、孤児院で生活する少女と文通をしていた。
 その文通をしていた少女が、人身売買の団体に誘拐されてしまい、セガールの戦いが始まる!
 今回は大塚明夫さんではなく、玄田哲章さん。
 正直違和感はありますが、重厚感の増したベテラン・セガールには合っているし、カッコいい!



 …なんだけど、内容的には『おや?』と感じる部分が多い。
 アクションシーンが少ないように感じるし、人身売買というのもあまり表現されていないし。
 そもそも森林レンジャーとかの設定、必要だったのか? 暗号で会話するっていうシーンが必要なら率直に特殊隊員とかで良いと思うんだけど。

 敵役の描写も十分とは言い難く、あまり強く感じない上、最終決戦の剣での戦いも詰めが甘い印象。
 血が噴き出すシーンはクールな魅せ方だったし、アクションも吹き替えなしで頑張ったと思うんだけど…。
 んー…どことは云わないけど、日本の特撮では絶対やらないようなことをしていたり、ちょっと雑に感じた。

 今までのセガール作品のイメージをやっているが、それを超えるように作れていない。

テーマ : 映画感想
ジャンル : 映画

【クウガ】MISSING MEMORYS【ガメラ】~克明~【ティガ】

忘れた頃に突発的に更新するスタイル。







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テーマ : 二次創作
ジャンル : 小説・文学

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ママチャリ日本一周するために仕事を辞める変人。
特撮・古マンガ好きの若いのに懐古という変人です。

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